蕨へは長年の間には相当回数来て頂いている。
ただ当店「コタカ」に昨年11月に来ていただいてから半年のスタンスは早かった。
で、有難いとばかりに、早速参上した。
勿論、お礼を言いに…。
毒蝮三太夫さん!ご健在!
スタッフの皆さん!ご健闘!
有難うございました。
カテゴリー:お知らせ
お陰様で、益々ご注文を頂いているスピード印刷にきちんと対応させて頂くために…。
なお一層、お役にたちたい!
ご贔屓頂きたい!
との想いから…
さすが新型です。新システム導入。仕上がり上々。使いこなすのには少々時間がかかりそうですが、懸命にマスターして、すぐにでもハリキッテ作業をさせて頂きます。
より一層のサービスに努めます!
益々のご愛顧をお願い申し上げます!
従前からの出力機器、コピー・プリンター・印刷機は合計3台になりました。
TEL/FAX 048-432-5062
E-mail: kotakaprint@nifty.com
このところ残念ながら暇になりましてので、かねてから懸案だった店頭看板の作り変えに着手しました。
すべて店主爺の手造りです。
昔は手造りで作った看板に手書きの字を書いていました。
今は手造りとはいっても、なにもかもデジタルです。
パソコンで版を作製してプリント出力で作成しました。簡単…とは言えません。
だって80歳の爺が、企画・パソコン操作・編集・プリントなど全部自分でするのだから大変です。
若い方におまかせすれば簡単かもしれません。
街の小さな商店「昔ながらのよろずや文具店コタカ」ではオヤジがやるしかありません。
看板造って…
お待ちしています!
昔ながらのよろずや文具店コタカ
TEL/FAX 048-432-5062
光陰矢のごとし…とは大げさですが、もう半年前の話とはなりました。
ですが、当時、当事者であるべき店のオヤジつまり私は、すっかり上がってしまって宇宙遊泳状態でしたし、以後お陰様で多忙でしたので、落ち着きました今、あらためて話題にさせて頂きました。
午前9時半ごろには来店して、機材セットや配線、皆さんお若い方がた男性3人女性3人。
何事も準備が肝心。
車まで当店に御案内するために迎えに行った。その車は、これまた何とも言えないタイミングではあるが、ごく近くの、最近火事で空き地となったところに駐車した車である。火事災難にあったのは同じ商店会の親しい豆腐屋さんである。悲しみの最中ながらお願いした。参加頂くことも…。
これはネ、1番上の孫がPCに保存しておいてくれた。IT関係の学校へ行っているので得意技だったらしい。もっとも現代の若い人は当たり前の技だろうが。
お聞きになりたい方にはCDお送りする。そんなご奇特な方はいらっしゃないだろうが。
ライブ放送が終わって、毒蝮さんの話したこと。
約30分、お集まりいただいた50人ぐらいのお客さまに向かって、漫談または、トークというのだろうか、してくれた。
色紙は10枚限定とのことでお客様から予約を頂いていた。
終了解散となってから部屋に上り込んでテーブルを前にして、じっくりと予約の方の事情を聴きながら文案を練って1枚1枚慎重に描いていた。
その間、約1時間。
毒蝮と店の爺との対話
「サインって、現場で立つたままマジックでさっと書いてどんどん配るものじゃないのか?」
「あれはジャリタレのすることだ。心を込めて書く、お客様に大切にして頂くためにも、当然だろ」
「申し込みしないのに、なんでこんな街の文具店にきてくれたんか?」
「日本の廃れ行く文化を守るため。街の文具屋は消えてゆくだろ、街の銭湯も同じ、オレの放送は銭湯にもよく行くよ」
当店「街の昔ながらのよろずや文具店コタカ」。
「よろずや」と言わさせて頂いているのは、関連品目の充実を図って文具屋として生き残るためにほかなりません。
印刷・プリント・コピー、はんこ・ゴム印、毛筆筆耕、名刺・葉書スピード印刷、ラミネート・パウチ加工、表札・プレート、文具・事務用品、健康食品ウコン、贈答品、etc…
お陰様で、恥ずかしながら多数のお客様から「聞いたよ」とお声をかけて頂き、結構な「商売繁盛」の気運を頂きました。
有難うございました。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
昔ながらののよろずや文具店コタカ
TEL・FAX 048-432-5062
E-メール:kotakaprint@nifty,com
とお考えでしょうが、街の商店はこの2月がようやく新年おめでとうとなるのです。
今頃こんなご挨拶、ご容赦ください。
おかげさまで、いろいろとご贔屓いただき、昨年は大変忙しく仕事をさせて頂きました。
特に…
たくさんご注文を頂きまして、懸命に作業をさせて頂きました。
毎年常連のお得意様は勿論、新規のお客様も多数お出で頂いて、なおハリキッテ作業をさせて頂きました。
そして…そして…思いもかけない
当店「コタカ」への来店。
あんれ?汚いなあ…看板テント、下の爺もキタナイけれど…
今年は新しくしよう…と、これは無視して下さい。オネガイします。
この番組の中継のあとあとは、大変な好反響を戴いて感謝している次第。
この次第については後日詳細をご報告させて戴きますが…。
まずは新年のご挨拶ともども、ご贔屓いただいた皆様への御礼を申し上げる次第です。
昔ながらの街の小さなよろずや文具店「コタカ」
オヤジでジジイで職人 小高英二
TEL・FAX048-432-5062
e-mail: kotakaprint@nifty.com
街の小さなよろずや文具店。当店のごときチッポケな店が有名な生放送の舞台になるとは、いささか面映ゆく気後れしている次第。
お客が集まってくれるのだろうか。もしかして店内に入れ切れない時はどうするのだろう。
何を話しどう対応したらいいのか。シナリオもない。打ち合わせもない。ぶっつけ本番の生放送。
ご担当の方は「おまかせください。自然のままに…」
そう、スタッフは勿論、「天下の毒蝮三太夫(さん)は大ヴェテラン」
「川の流れのように…それもまた人生」「ケセラセラ」…これはチトおおげさですが…
すべてお任せして、地元、蕨市、北町中央商店会、そして当店コタカの存在を精一杯アッピールさせて頂くことにします。
突然お電話を頂きました。
今どきの世間には全く疎い店番爺です。この番組の名前は知ってはいましたが詳細はサッパリ。
最初、この地域へのアプローチと思いました。そこでもっと適当なお店を紹介しようかと。
ところがピンポイントでした。
このHPを見て「街の小さな古い文具店のPCをいじくる83歳の爺、そして蝮さんの同窓生」
ということらしいいのです。
以下の通りです。なにとぞ皆様お助け下さい。
TBSラジオ「大沢悠里のゆうゆうワイド」の
「毒蝮三太夫のミュージックプレゼント」が
「コタカ」にやって来る!
11月18日(月)
午前10:26~10:51 生放送
私事で、名乗るのもおこがましく存じますが、今日11月9日は私コタカの店番爺小高英二の誕生日です。
「おめでとうございます」のコメントを、いろいろな登録サイトから頂いて知りました。
自分では忘れておりまして、「ちっともおめでたくはないな、なにせ83歳になちゃった」、と思ったものです。
でも、この「ミュージックプレゼント」の機会を、「バースデイプレゼント」として頂戴した…と改めて思うことにしました。
ハンコ…私たち日本人は、いや日本人ではなくても日本に住む方にとってハンコは必需品です。
ご用意しなければならない方、今がチャンス!
ハンコ…と言えるものは一杯あります。
その形態や書体など、大変な種類と組み合わせがあります。
あなた様にとって、いつ、何のために必要か、だからどんなものがよいのか。
ご一緒に考えさせていただきます。
何でもご相談ください。50年間「街の小さなよろずや文具店コタカ」に座りっぱなしの老職人が、お待ちしております。
TEL・FAX 048-432-5062
喪中葉書とは、今年、お身内にお亡くなりになった方がいらした場合に、年賀状に替えて本年中にお送りするご挨拶状です。
勿論、皆様ご存知のことですが、身内の範囲、仕事や勤務先との関連など、迷われる方も多いようです。
当店「印刷・印章・文具etc.街の小さな万屋コタカ」。喪中葉書と年賀葉書の印刷を承って100年…これはちと言い過ぎで実は50年。
営々と同じ職人が作業をさせて頂いております。
活版のテキン印刷から、今やPC製版でデジタルプリント。時代の進化で作業形態は変化しました。
若かった職人も老職人となりました。
でも変わらないのは、喪中・年賀に込められたご挨拶の心。そしてその慣習や礼儀。
何でもご相談ください。老職人が、行住坐臥お待ちしております。
TEL・FAX 048-432-5062