店舗概要・地図・アクセス

店舗名 コタカ
創業 昭和37年
代表 小高英二
住所 埼玉県蕨市北町1-24-16 (Googleマップで見る
電話/FAX 048-432-5062
定休日 原則年中無休
営業時間 午前8時より午後8時
駐車場 なし
最寄駅 京浜東北線蕨駅西口下車して徒歩約10分(蕨高校通り沿い蕨北町市民体育館手前)
URL http://kotaka.warabi.biz/
E-mail kotakaprint@nifty.com(全角の@を半角の@に置き換えてご利用ください)
twitter https://twitter.com/kotakaprint

緊急所用時は不在や休業の場合もありますが、ご連絡を頂ければ、ご要望に添うべく店番爺が待機させて頂きます。


地図

外観

※Googleマップ上の当店は、まだ看板テントを張りかえる前となっております・・・(2015年1月時点)

アクセス

徒 歩・蕨駅西口を起点とした場合

駅を背にして右へ曲がり蕨陸橋の下をくぐり、そのまま真っ直ぐに大きな団地(芝園団地)を右に見ながら約10分位行ってください。
右側のその団地が尽き、左に青木信用金庫蕨支店がある信号交差点を左に曲がってください。次の信号交差点をまた左に曲がるとすぐに当店です。

自動車・蕨陸橋のたもと6辻通り交差点 を起点とした場合
(この道順は徒歩でも共通ですが、上記「徒歩の場合」はわかりやすい方の道順をご案内しました)

「蕨陸橋」から「市役所通り」を蕨市役所方面へ向かうと、すぐに右側角に蕎麦屋(藪砂)がある「蕨高校通り」一方通行入口があります。そこを右へ曲がってそのまま真っ直ぐに約300メートル進行して下さい。
左側に黄色い看板が目印の当店が見えてきます。

蕨市民体育館手前の、八百屋(八百力)がある信号まで行ってしまいますと行きすぎです。
黄色い看板テント正面と側面の「コタカ」が目印です。

看板テント正面と側面にコタカの文字

お車でお越しになる際のご注意点

蕨市は大通りを除くと、殆どの道路が碁盤の目のように交わり、交互に反対方向の一方通行となっています。
そのため「ぐるり廻り」「一時停止」など、予想外の状況になることが多ので、ご注意をお願いいたします。

なお、申し訳ありませんが駐車場がありません。店の中から見えるように、ご遠慮なく店の真ん前に止めて下さい。
大概一時停車で大丈夫ですが、時間がかかりそうでご不安ならば、近隣のコインパーキングへご案内いたします。

店内の様子

店舗正面写真 DSC07977 DSC07976 DSC07975

創業昭和37年…街の昔ながらの文具店コタカ

創業以来50年、蕨市北端、さいたま市浦和・南区・川口市芝・芝園町、そして戸田市新曽の隣接地点に所在し、小さな街の文具店として生き続けてきました。ところが近年…継続は力!

顧客エリアが…埼京線東浦和・桶川~。京浜線大宮・与野・新都心・北浦和~西川口・赤羽。武蔵野線・西浦和・東川口~まで、いやそれ以上に広がりました。このHPをご覧頂いている皆様のおかげと、まさしく感謝感激の毎日です。

また、HPは全国に通じているわけですから、どこからお声がかかっても「お役にたつ」ことをモットーに、仕事をさせて頂きたいと思っております。

当店に思いがけない、一大イベント!

何しろ古い店です。古色蒼然!

でも、こまめに毎日お掃除をしております。

そんな当店で、平成25年11月18日に一大イベント?がありました。

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真ん中にいらっしゃるのは、なんと「毒蝮三太夫」さんです。

実はこれは「TBSラジオ大沢悠里のゆうゆうワイド・ミュージックプレゼント」が、当店に来てくれた時の写真です。

こんな街の小さな店に、なぜワイドミュージックが来てくれたのか?
お願いしたわけではありません、突然の連絡を頂いてビックリ仰天!大慌てとなったのが実情でした。

毒蝮さんにお会いして納得。
「廃れ行く日本の文化、街の小さな文具店は消えて行く。あんたのとこも、やがてなくなるだろうから、励ましに来た」

毒蝮さんの毒舌は定評通り。
しかし底流には温かい血が通っていました。

感謝感激!

当日はチッポケな店に50人ぐらいのお客様が来てくださり満員御礼でした。

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ただし、いつもはチラリホラリのお客様です。

平成26年7月に看板テントを張り替え

廃れ行く日本の文化。
街の文具店は確かに消えて行きました。

我が街も当店だけとなりました。

だからこそ…
まだ生きるぞ!頑張るぞ!の象徴として看板テントを張り替えました。

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「よろずや文具店コタカ」として引き続きご愛顧のほどをお願い申し上げます。

実は…「テンシュとテント、どちらが先にくたばるか?」と考えた末、どちらもあまりに汚くなったので、テンシュはどうしようもないから、テントを張り替えることにしました。というのが…ホントの話です。

よろずや文具店…と言わしていただいているワケ

昔から街の文具店は文具・事務用品を主体として、いろいろな品目を取り扱っていました。
小さな街に行くほど文具店といえば雑貨店の趣でした。
当店も昔からいろいろな品目を掲げて営業させて頂いております。

近年は、文具・事務用品主体の文具店というよりも、印刷・ハンコ・毛筆筆耕・パウチ・コピー・プリントなどの製造加工取り扱い店と言うべき状況です。
この状況の創設に努力したからこそ維持させて頂いているわけですが、主体は完全に逆転しています。文具店の看板は外せない・・・そこで、

「昔ながらの小さな街の よろずや文具店 コタカ」

とさせて頂いております。

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これが、よろず職人爺店主の名刺です。どうかよろしく。

爺職人「コタカ店主小高英二」でございます。
創業以来60余年、埼玉県蕨・川口・戸田・浦和の接点、蕨市北町で店舗営業しております。
このHP開設以来10余年、大宮・川越・松戸・赤羽・東浦和など埼玉、千葉・東京と大変広汎のお客様にご応対させて頂けるようになりました。世界を廻るHP…当店コタカにとってそれは夢ですが…小さな街の一商店が、皆様のおかげで踏ん張る意欲を戴き、本当に感謝しております。この感謝をこめて、製品紹介・予算・納期等出来るかぎりご要望に沿うようご相談を承ります。
お気軽にご相談やお問い合わせを、電話でもメールでもご遠慮なくどうぞ。
爺職人店主が永年のキャリアをもとに、ダイレクトにご応答させて頂きます。
ブログTwitter 爺のセリフ…参考となりますよ!

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