“お知らせ”の記事一覧

増えた…ご高齢の年賀状追加分、今後失礼…

10月下旬の今、本年お身内にご不幸のあった方は、喪中はがきの作成の時期です。
その喪中の文面中に、追加分のご要望が多くなりました。
きっとこれから始まる年賀状の文面にも同様の追加分が多くなると思います。

お年寄りが多くなっていく社会の流れが、こういううところにも表れているのでしょう。

もう、喪中はがきのご用意はお急ぎになるときです。
お問い合わせはご遠慮なくお電話で、ダイレクトに手造り職人がご応答申し上げます。

TEL 048-432-5-62

喪中はがき印刷承り…手造作業自家製作

原案自由・迅速・低廉…自家製作手造り作業ですから。

勿論、見本のままでもいいのです。でも、当店「コタカ」ではお客様ご自身がお造りになった自由な企画をお持ち込みになることが多いのです。これは「喪中はがき」に限りませんが…
もともと「印刷屋」は、お客様の原案通りご希望に従いながら作業を進めるものです。
ところが現代は、システム化されたサンプルを提示して、その中からお客様に選定して頂いて作成する、となっています。

当店の「自家製作手造り作業」のキャッチフレーズは「昔ながらのお客様のご要望に従った作業」という意味合いです。

何でもご相談をお寄せください。
TEL・FAX 048-432-5062

秋立ちぬ…喪中葉書のご準備を…

「喪中葉書」

本年1月1日よりご親近者にご不幸のあったお方。お年賀状はお出しになれません。事前に「年末年始のご挨拶失礼…」の喪中葉書をお出しになる必要がございます。

お亡くなりになった方のご供養とご通知を込めての葉書です。おろそかにはできません。

もう、そのご準備の時期となりました。

当店「コタカ」は、昔ながらの街の印刷屋として50年、自家手造り製作です。
だから、自由作文・敏速・低廉…

イラスト・書体・作文・用紙・納期など、お客様のいろいろな細かいご要望にお応えする事が出来ます。
もちろん「速くて安い!」

お問い合わせはご遠慮なくお電話でどうぞ。店主職人がダイレクトにご応答申し上げます。
TEL・FAX 048-432-5062

当店年中無休…連休中も営業!

当店では日祭日など休日に結構多くのお客様においで頂いております。

一番が名刺の作成、二番にパウチ加工、三番に毛筆宛名書きと熨斗袋名入れ、次にコピーとプリント。

つまり手造りの作業でのご注文です。

仕事をさせて頂きながら、「ありがとう!」と言っていただいております。お役に立った…その喜びを与えて頂き、こちらこそホント有難いことです。

この三連休もお待ちしております。
いらっしゃいませ!

ハンコ夏期スペシャルセール…実印まだの方チャンスです!

ハンコのサマーセールは珍しい…チャンス!

そうなんです。日本で生活するのには、実印と銀行印は必需品です。特に新生活に入って登録がまだの方は、このセールはお造りになるチャンスです!ぜひご利用を!

お問い合わせは
TEL・FAX 048-432-5062

 

毛筆宛名書き…結婚式ご案内状には華ある筆字!

秋立ちぬ!ご結婚式のご準備…おめでたくも、お忙しい!

ご招待状・ご案内状の毛筆のあて名書きを一番多く承っている「秋立ちぬ」の時期となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日、毛筆筆耕職人の店主が、店内で作業をしております。
何でもご相談に対応させて頂きますし、その場でお書き込みも致します。

料金は、単純明快…(メイン)一行90円・(サブ)1行増すごとに30円です。
労賃のみですからお安いと思います。

お問い合わせはご遠慮なくお電話で、筆耕職人が直接ご応答申し上げます。

TEL・FAX 048-432-5062

当店「コタカ」昔ながらの手造り便利屋…

当店「コタカ」は昔ながらの街のよろずや文具店です。
昔は、街の文具店は、何でも売ったり作ったりしていました。文具・事務用品・ハンコ・印刷・玩具・雑貨・ドリンク…など。街のよろずやというわけです。
丁度、現在のコンビニみたいなものです。ちがうのは大規模な会社組織のチエーン店ではなく、小さな個人商店ばかりでした。そんな文具店は今は次々と消えてゆきました。街の「本屋」さんと足並みそろえて…
物資流通の変遷、巨大組織の圧力…皆様ご存知の「時代の流れ」ということしょう。

当店「コタカ」は生き残っております。街の一商店、よろずや文具店として。
文具専門ではなく、長年培ったノウハウを生かして、「昔ながらの手造り便利屋」を基幹としました。
そのアッピールの手段として、このHPの設定充実に努め、ITを通じたお客様のお力を戴き、今は「生き残り」どころか以前に増してのお仕事を頂いております。本当に感謝申し上げる次第であります。

万屋の内容品目などの立て看板を、新しく作りました。これも店主爺の手造り製作です。
PCで原稿からレイアウト、プリントしてラミネート・パウチ加工、貼り合わせて箱型加工。結構時間はかかりました。
一番時間がかかったのは何だと思われますか?
考えていた時間でした。それがクリエイトというものでしょう。

 

 

 

看板作成…毛筆お受けいたします

この度の豪雨・洪水被害地の皆様のご苦労をお察し申し上げ、心からお見舞い申し上げます。特に、ご遺族の悲嘆は大変なものと深くお悔やみ申し上げます。

被災御当地から遠く離れた当店の看板が壊れました。大したことのない風水で…

そこで新しく作ったわけですが、今回は「毛筆お受けいたします」を追加しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

看板作成…ラミネート加工・スピード印刷etc.

このところへんてこりんな天候のせい…ということで「看板」が壊れてしまいました。

そこで当然ながら…作りました。

結構時間がかかったので、改めてつらつら思いました。

作るとは、二つあるな…と。

①決まったことを言われたとおり作る ②新しいのを考えながら作る。

そこで当然ながら…新しいのを考えながら作ったから、時間がかかったのだな、と思いました。

…イラストやデザインは…考えながら創られているものです…クリエイトというものでしょうか。

そこで当然ながら、その価値は高いはずなのですが…。

当店「よろずや文具店コタカ」の立て看板です。

パウチ加工・ハンコ・コピー・プリント・スピード印刷etc,

お陰様で、この手造り製作シシステムは沢山ご利用頂いて、日々活動しております。
有難うございます。

お盆近く、ご法事式辞はやはり毛筆…

昔ながらの仏事の式辞は毛筆での表示が、やっぱり、趣・風情・懐古などを引き出してくれます。

お盆も近くなりました。

古来の毛筆の感慨を、お確かめになる資料の一つ。「過去帳」

ご先祖様の、命日・戒名・俗名・系列…が書き継がれている貴重な「ノート」です。

私も、毛筆書記として数多く書かして頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

御挨拶…「コタカ店主・職人、小高英二」でございます。
創業以来60余年、埼玉県蕨・川口・戸田・浦和の接点、蕨市北町で店舗営業しております。
このHP開設以来15年、埼玉・千葉・東京そして関東・関西・東北と広汎に亘るお客様にご応対させて頂けるようになりました。時の流れで廃れ行く商店街の一商店が、皆様から「継続の力」を戴きました。この感謝をこめ、出来る限りお客様のご要望に沿うよう力を尽くす所存でございます。
ご相談やお問い合わせを、お電話でもメールでもお気軽にどうぞ!
職人店主が永年のキャリアをもとに、ダイレクトにご応答させて頂きます。
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