はんこ・ゴム印・スタンプ各種

ハンコ…スペシャルセール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年末!お買い得セール!

限定提供通常と少しも変わらない高級品!

限定期間10月10日より12月22日まで!

年賀用 雅印 年末年初は勿論・日常にもお役立ちのゴム印…チャンスです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハンコは必需品。日本国民は当然、日本在住外国人の方にとっても、公的には勿論、生活用品としても必需品です。ハンコは、日本では昔から培われた伝統文化としても、おろそかに出来ません。それだけに案外難しい慣習などがあります。
爺職人がダイレクトにご応答申し上げます。お問い合わせご相談はなんでもお気軽に、お電話でどうぞ!TEL・FAX 048-432-5062 

お急ぎの時は…スピードはんこ!

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必需品なのに、日常は気にしない“はんこ”… 大切なご関係の人から「ハンコは?」といわれて… 「すぐできる?」 と、駆け込まれるお客さま、意外と多いんです。

そんな時、是非、ご相談下さい.

朝方のご注文ならその日のうち。 以後その日のご注文は明日お手渡し。
ただし、当店は原則年中無休ですが、ハンコ作成は土・日・祭日はできません。
また「はんこ」は種類多く、作成方法の違いや作業状況により、「すべて」というわけにはまいりません。

まづは…ご相談をお寄せ下さい。

TEL・FAX 048-432-5062

ハンコのアレコレ

※種 類
認印,銀行印,実印,役職印,会社印,法人印等、用途によって作成仕様が違います。まず用途目的をはっきり決めることが必要です。

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※素 材
柘・プラスチック・黒水牛・色水牛・象牙・チタン等、ポピュラーなものから高級なもの、押印すれば皆同じではありますが、耐久性・印影などやはり相当な差が出てまいります。

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※書 体

※既成印 HP用毛筆 006

認印・ネーム印・科目印などの市販既製品は結構たくさんあります。当店にも主要在庫品はございます。ないものはご注文次第お取り寄せしております。
ただし、大変たくさんのお名前や種類がありますので、どうしてもお造りしなければならない場合が多くあります。

※作成印 IMGP1018

認印・銀行印などでも既製品にないものはお作りしなければなりません。
法人の法律に基づいた印章は勿論、個人の各種免許、車の購入などにも必要となる実印。 住民登録してある市町村役所に登録する実印は、ほとんどの方が既製品とは別途にお造りになります。
登録印の形態に関して自治体によっての決め事はありますが、印材やフォントは基本的に自由。 たとえばプラスチックではダメとか苗字だけではダメといった事はありません。
でも…実印はおろそかに作成してはいけません。 一生使うものなのですから、じっくりと素材・形態・字体などを吟味し、お好みに合わせつつ未来を見据えて、お造りになって下さい。

価  格

※はんこ・ゴム印は大変多くの種類・規定・寸法などがありますので、価格設定は複雑・多岐にわたります。ここには出来るだけわかりやすいようにに規格化したカタログの価格表を転載しました。詳細はぜひお問い合わせ下さいます様お願い致します。

はんこ各種作成価格一覧表

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  ネーム印各種

ネーム印とは? 
浸透印の事です。かってはシャチハタと言っていました。シャチハタとは会社名です。
株式会社シャチハタが開発して特許をとって、爆発的に拡販したので、シャチハタが浸透印の代名詞となったようです。

浸透印とはスポンジ化した印材にインクを浸透させ保持できるようにして、相当な回数を押印できるようにしたはんこです。開発当時はまさに画期的なハンコでした。

以後10年たってパテント切れ、ハンコ関連会社が製作販売を開始しました。
現在は多くのメーカーから多種多様の浸透印が販売されています。

一般的に共通しているのは、シャチハタ以外のメーカーは、
※既製品・注文品の区別なく統一価格での販売。
※シャチハタ既製品価格に準拠。
が標準となっているようです。

今や、ご存じのとおり大変に便利な「ハンコ」として重宝されていますが、使用上の注意として…
①銀行や役所などの公的な事項には使用できない。
②インク補充の場合、メーカーによって成分が違うので、メーカーを確認して指定のインクを使用する。
の2点を挙げておきます。

当店では殆どすべての浸透印メーカーの製品をお取り扱いし、
経験に基づいて、ご注文、ご相談に対応させて頂いております。

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ゴム印・スタンプ

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ゴム印…ゴムを鋳型に溶かし込んで作製していたので今もゴム印といっています。
現在は樹脂加工となって、耐久性に優れ、ご要望に応じて作成できる範囲も広がっています。
大きさ・書体・枠組み・木台・プラスチック台・親子台・画像・組み合わせ仕様…など、ゴム印作成に当たっては意外と慎重な企画を必要とします。
なんでもご相談をお寄せ下さい。

価 格

ゴム印の作成価格は基本的にタテ×ヨコの面積に準拠しています。

たとえば 氏名印5㎜×30㎜…300円
仕切り判(住所・会社名・電話番号など20mm×60mm)…3000円
など、字数には関係なく寸法・面積での基準で価格設定されているのが殆どです。

そこで、通常はお客様のご要望をお聞きし基準価格でのご説明をしながら、お見積りをさせて頂いております。

ご注文ゴム印各種(サイズ)作成価格表

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既製品ゴム印各種一覧表

在庫品以外はご注文次第お取り寄せいたします。

カタログ24・25爺職人の知ったかぶり

“はんこ”?“印鑑”?ゴム印?

“はんこ”,“印章”,“押印”,“捺印”,“印鑑”色々言い方がありますね。
“はんこ”と“印章”は同義語で、複写するために印材に字や映像を彫刻した物の事で、個人・役職・団体などを証明するものです。
“押印”“捺印”は“はんこ”を押す行為で、“印鑑”は押されて残った証跡、印影の事をさします。
ゴム印 は昔は活字で版組した文字の鋳型を作り、溶かしたゴムを流し込んでゴム版を造り、台木に貼って作成していました。
現在はPC文字入力、樹脂版に焼き付け、アクリル台に貼り付けの工程です。
ゴムは全然使っていませんが、現在でもゴム印と言っています。

 

爺職人「コタカ店主小高英二」でございます。
創業以来60余年、埼玉県蕨・川口・戸田・浦和の接点、蕨市北町で店舗営業しております。
このHP開設以来10余年、大宮・川越・松戸・赤羽・東浦和など埼玉、千葉・東京と大変広汎のお客様にご応対させて頂けるようになりました。世界を廻るHP…当店コタカにとってそれは夢ですが…小さな街の一商店が、皆様のおかげで踏ん張る意欲を戴き、本当に感謝しております。この感謝をこめて、製品紹介・予算・納期等出来るかぎりご要望に沿うようご相談を承ります。
お気軽にご相談やお問い合わせを、電話でもメールでもご遠慮なくどうぞ。
爺職人店主が永年のキャリアをもとに、ダイレクトにご応答させて頂きます。
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